#performance
このタグが付いた用語の一覧です。
26 語
IN-TAG SEARCH
#performance の中で検索
検索ボックスを準備中…
- ネットワーク
CDN(コンテンツ配信網)
世界中に置いたサーバーから、いちばん近い場所のデータを返して表示を速くするしくみです。
- フロントエンド
WebAssembly
C言語やRustなどを変換し、ブラウザの中で高速に動かすための低レベルなバイナリ形式です。
- データベース
インデックス(索引)
目的のデータを速く見つけるために、あらかじめ用意しておくデータベースの索引です。
- クラウド
オートスケーリング
アクセスの増減に合わせて、サーバーの台数を自動で増やしたり減らしたりする仕組みのことです。
- バックエンド
ガベージコレクション
使い終わったメモリを実行環境が自動で見つけて回収し、片付け忘れを防いでくれる仕組みです。
- インフラ
キャッシュ
よく使うデータを手元の取り出しやすい場所に置いておき、次から速く返すしくみです。
- クラウド
コールドスタート
しばらく停止していた実行環境を起動し直すために、初回だけ余分にかかる待ち時間のことです。
- インフラ
スケーラビリティ
利用者や処理が増えても、性能を保ったまま規模を広げられる性質のことです。
- バックエンド
スレッド
プログラムの中で処理を進める「作業の流れ」の単位で、複数あると同時並行に作業を進められます。
- フロントエンド
ツリーシェイキング
使っていないコードを最終ファイルから振り落として、配信サイズを小さくする仕組みです。
- バックエンド
データ構造
データの持ち方・並べ方の型のこと。目的に合う形を選ぶと処理が速くなります。
- API
ページネーション
大量のデータを一度に返さず、本のページのように小分けして取り出す仕組みです。
- データベース
マテリアライズドビュー
重いクエリの結果をあらかじめ計算して保存しておき、表として何度でも素早く読み出せる仕組みです。
- インフラ
ムーアの法則
半導体の集積度がおよそ2年ごとに2倍になる、という長く当たってきた経験則です。
- インフラ
メモリ
プログラムが作業をしている間、データを一時的に置いておくための速い記憶スペースです。
- バックエンド
メモリリーク
使い終わったメモリが解放されず、使用量が少しずつ増え続けてしまう不具合のことです。
- フロントエンド
メモ化
一度計算した結果を覚えておき、同じ入力ならその答えを使い回して処理を速くする工夫です。
- ネットワーク
レイテンシ(遅延)
頼んでから返事が来るまでの待ち時間のことで、短いほど反応が速く感じられます。
- フロントエンド
仮想DOM
画面の構造をメモリ上に写し取り、変化した差分だけを本物の画面に反映する仕組みです。
- バックエンド
計算量(オーダー記法)
データが増えたとき処理時間やメモリがどれくらい増えるかの目安を、O(n)のような形で表したものです。
- フロントエンド
静的サイト生成(SSG)
ページを訪問前にあらかじめ作り置きして、表示を速くするWebサイトの作り方です
- ネットワーク
帯域幅
一定の時間に通せるデータの量。道路の車線数のように、広いほど一度にたくさん運べます。
- クラウド
弾力性(エラスティシティ)
アクセスの増減に合わせて、サーバーの量をゴムのように自動で伸び縮みさせる性質のことです。
- フロントエンド
遅延読み込み
今すぐ見えない画像などは後回しにして、必要になってから読み込む表示の工夫です。
- データベース
非正規化
読み取りを速くするため、分けたデータをあえて重複して持たせる設計のことです。
- バックエンド
非同期処理
ある処理の完了を待たずに、別の処理を先に進めておくやり方のことです。
全26件中 1〜24件(1 / 2ページ)を表示中