#programming
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- バックエンド
イミュータブル(不変)
一度作ったら中身を書き換えられない値やデータのこと。
- バックエンド
オブジェクト指向
関わりのあるデータと操作を「モノ」ひとつにまとめて、プログラムを組み立てる考え方です。
- バックエンド
ガベージコレクション
使い終わったメモリを実行環境が自動で見つけて回収し、片付け忘れを防いでくれる仕組みです。
- バックエンド
コンパイラ
人が書いたプログラムを、コンピューターが分かる言葉にまとめて翻訳する道具です。
- バックエンド
ソースコード
人が読み書きできる言葉で書かれた、プログラムの元になる文章のことです。
- バックエンド
デザインパターン
よくある設計の悩みに対する、先人がまとめた定番の解き方の型のことです。
- バックエンド
ヌル(null)
「値がまだ無い・分からない」という状態そのものを表す、特別な印のことです。
- バックエンド
ランタイム
プログラムが実際に動くときに必要な、土台となる実行環境のことです。
- バックエンド
関数
入力を受け取り、決まった処理をして、結果を返すひとまとまりのことです。
- バックエンド
再帰
処理の途中で自分自身を呼び出して、同じ作業をだんだん小さくしながら片づける書き方です。
- バックエンド
配列
同じ種類のデータを順番に並べ、番号で1つずつ取り出せる基本的な入れ物のことです。
- バックエンド
変数
プログラムの中で、あとから使う値に名前をつけて入れておく入れ物のことです。
- バックエンド
列挙型(enum)
取りうる値をあらかじめ名前付きで限定しておき、決まった選択肢だけを安全に扱う型のことです。