リリース・運用
148 語
世に出して動かし続ける段階の言葉
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- AI・生成AI
AIエージェント
AIが道具を使い、ゴールまでの段取りを自分で考えて進めるしくみです。
- AI・生成AI
AI倫理
AIを公平・透明・責任ある形で使うために、人が守るべき考え方や約束ごとの総称です。
- ネットワーク
APIゲートウェイ
たくさんのAPIの入口を一本にまとめ、認証や回数制限をまとめて受け持つ窓口です。
- ネットワーク
CDN(コンテンツ配信網)
世界中に置いたサーバーから、いちばん近い場所のデータを返して表示を速くするしくみです。
- AI・生成AI
Chain of Thought(思考の連鎖)
AIに考える途中の手順を声に出させて、答えの正しさを高める頼み方です。
- プロジェクト運営
CI/CD
コードの変更を自動でテストして、問題なければ自動で公開まで届ける仕組みです。
- インフラ
CLI(コマンドライン)
文字でコマンドを打ち込んでパソコンを操作する方式で、自動化や細かい操作が得意です。
- インフラ
cron(定期実行)
決めた時刻になると、命じておいた作業をサーバーが自動でくり返してくれるしくみです。
- セキュリティ
DDoS攻撃
大量の機器から一斉にアクセスを浴びせ、サービスをパンクさせて止める攻撃です。
- プロジェクト運営
DevOps
開発する人と運用する人が壁をなくして協力し、速く安定してサービスを届ける進め方です。
- ネットワーク
DHCP
ネットワークにつないだ機器へ、IPアドレスなどの設定を自動で配ってくれる仕組みです。
- インフラ
Docker
アプリと必要な道具を箱に詰めて、どこでも同じように動かす定番ツールです。
- データ分析
ETL
あちこちのデータを集めて、使いやすい形に整え、分析用の置き場へ運ぶ一連の流れです。
- クラウド
FinOps
クラウドの使った分だけ払う料金を、みんなで見える化してムダなく使うための考え方と仕組みです。
- インフラ
GitOps
サーバーの「あるべき姿」をGitに書き、その通りに自動でそろえ続ける運用のやり方です
- インフラ
Helm
Kubernetes向けのアプリ一式を、Chartという雛形にまとめて配布・導入できるパッケージ管理ツールです。
- クラウド
IaaS
サーバーやネットワークなどの基盤だけをネット越しに借りる、自由度の高いクラウドの形です。
- インフラ
IaC(Infrastructure as Code)
サーバーなどの基盤を、手作業ではなくコード(設定ファイル)で組み立てるやり方です。
- プロジェクト運営
KPI(重要業績評価指標)
目標にどれだけ近づけたかを、数字でこまめに確かめるための指標のことです。
- インフラ
Kubernetes(k8s)
たくさんのコンテナを、自動でまとめて配置・運用してくれる仕組みです。
- ネットワーク
NAT越え
NATの内側にいる端末同士を、ルーターの壁ごしに直接つなぐための技術のことです。
- クラウド
PaaS
アプリを動かす土台(OSや実行環境)までをまるごと借り、開発に集中できる形態です。
- ネットワーク
ping
相手に小さな信号を送り、応答が返るか・往復にどれくらいかかるかを調べる疎通確認の道具です。
- クラウド
SaaS
ソフトを買って入れる代わりに、ネット越しに使う形で提供されるサービスです。
- フロントエンド
SEO(検索エンジン最適化)
検索結果の上のほうに自分のページが出やすくなるよう、中身や見せ方を整える工夫のことです。
- セキュリティ
SIEM
あちこちの機器のログを1か所に集め、不審な動きを見つけて知らせる監視のしくみです。
- プロジェクト運営
SLA(サービス品質保証)
サービスの提供者が「これくらいの品質で動かします」と約束し、守れなかったときの対応まで決めた取り決めです。
- データベース
SQL
データベースに「探して・足して・直して」と指示を出すための言葉です。
- プロジェクト運営
SRE
サービスが止まらず安定して動く状態を、エンジニアの技術で支える役割や考え方です。
- セキュリティ
SSL/TLS
Webの通信を暗号化して、盗み見やなりすましから守るしくみです。
- インフラ
Terraform(テラフォーム)
クラウドの基盤を設定ファイルに書いて、その通りに自動で作る代表的なIaCツールです。
- ネットワーク
VLAN
1本の物理ネットワークを論理的に区切り、別々のLANのように扱うしくみです。
- クラウド
VPC(仮想プライベートクラウド)
クラウドの中に区切って作る、自分専用の論理的なネットワーク領域のことです。
- ネットワーク
VPN
通信を暗号化し、ネット上に自分専用の安全な通路をつくるしくみです。
- セキュリティ
WAF(Webアプリケーションファイアウォール)
Webサイトへの通信を見張り、不正な攻撃だけをふるい落とす専用の門番です。
- API
Webhook
何かが起きた瞬間に、相手のサービスへ自動でお知らせを飛ばすしくみです。
- インフラ
YAML
字下げで構造を表す、人にも機械にも読みやすい設定の書き方です。
- AI・生成AI
Zero-shot
お手本を1つも見せずに、指示だけでAIに作業をやってもらう頼み方です。
- モバイル
アプリ審査
アプリをストアで公開する前に、運営側が規約や品質を確かめる手続きのことです。
- モバイル
アプリ内課金
スマホアプリの中でアイテムや機能を買えるしくみ。レジはアプリストアが代行します。
- プロジェクト運営
インシデント(障害対応)
サービスにふだんと違う支障が出た事象と、それを素早く収めるための一連の対応のことです。
- データベース
インデックス(索引)
目的のデータを速く見つけるために、あらかじめ用意しておくデータベースの索引です。
- インフラ
オーケストレーション
たくさんのコンテナやサービスの配置・起動・連携・復旧を、自動で指揮してくれる仕組みです。
- クラウド
オートスケーリング
アクセスの増減に合わせて、サーバーの台数を自動で増やしたり減らしたりする仕組みのことです。
- プロジェクト運営
オブザーバビリティ(可観測性)
ログ・指標・トレースから、システムの中で何が起きているかを外から把握できる度合いのことです。
- プロジェクト運営
オンコール
障害がいつ起きても対応できるよう、担当者が当番制で待機しておく運用のしくみです。
- AI・生成AI
ガードレール(AI)
AIの入力と出力を安全な範囲に収めて、危ない応答や脱線を防ぐための仕組みのことです。
- インフラ
カオスエンジニアリング
本番のシステムにわざと小さな障害を起こし、壊れ方を先に学んでおく手法です。
- プロジェクト運営
カナリアリリース
新しい版をまず一部の利用者だけに出し、様子を見ながら少しずつ全体へ広げる慎重な出し方です。
- インフラ
カナリアリリース
新しい版をまず一部の人にだけ出し、問題がなければ全体へ広げる慎重なリリース方法です。
- インフラ
キャッシュ
よく使うデータを手元の取り出しやすい場所に置いておき、次から速く返すしくみです。
- データベース
クエリ
データベースに「これを探して」「これを直して」とお願いする問い合わせのことです。
- クラウド
クラウド
サーバーや保存場所などのITの道具を、自前で買わずにネット越しに借りて使うしくみです。
- モバイル
コード署名
アプリに発行元の電子的なサインを付けて、改ざんやなりすましを防ぐしくみのことです。
- クラウド
コールドスタート
しばらく停止していた実行環境を起動し直すために、初回だけ余分にかかる待ち時間のことです。
- AI・生成AI
コンテキストウィンドウ
AIが一度のやり取りでまとめて読み込める情報量の上限のことです。
- インフラ
コンテナ
アプリを必要な道具ごと箱に詰めて、どこでも同じように動かす技術です。
- バックエンド
サーキットブレーカー
調子の悪い相手への呼び出しを一時的に止めて、障害が広がるのを防ぐ仕組みです。
- インフラ
サーバー
サービスや情報を、頼まれたら提供する側として動き続けるコンピュータのことです。
- クラウド
サーバーレス
サーバーの用意や管理を事業者にまかせ、処理したいプログラムだけを書いて動かすしくみです。
- インフラ
サービスメッシュ
たくさんの小さなサービス同士の通信を、専用の交通整理係がまとめて面倒みる仕組みです。
- セキュリティ
シークレット管理
APIキーやパスワードなどの秘密情報を、安全な金庫にまとめて預けて使う仕組みのことです。
- データベース
シャーディング
巨大なデータを複数のサーバーに分けて保管し、規模と速さを伸ばす手法です。
- セキュリティ
シングルサインオン(SSO)
一度ログインすれば、連携した複数のサービスに再入力なしで入れるようにする仕組みです。
- インフラ
スケーラビリティ
利用者や処理が増えても、性能を保ったまま規模を広げられる性質のことです。
- ネットワーク
スティッキーセッション
同じ利用者を毎回同じサーバーへ振り分ける負荷分散の方式のことです。
- セキュリティ
ゼロトラスト
社内の相手でも無条件には信用せず、アクセスのたびに確認するセキュリティの考え方です。
- データ分析
ダッシュボード
大事な数値やグラフを1つの画面にまとめて、今の状況をひと目で見られるようにした画面のことです。
- プロジェクト運営
チケット(課題管理)
やるべき作業や直したい不具合を、1件ずつ1枚のカードにして管理する単位のことです。
- データ分析
データウェアハウス
あちこちのデータを分析しやすい形でまとめてためておく、大きな倉庫のような置き場です。
- データ分析
データガバナンス
データの品質・安全・使い方のルールを組織全体で決めて守る取り組みのことです。
- データ分析
データパイプライン
データを集めて整えて貯めるまでを、自動でつなげて流す処理の道すじのことです。
- データベース
デッドロック
二つの処理が互いに相手のロック解放を待ち合い、どちらも進めなくなる膠着状態のことです。
- AI・生成AI
ナレッジベース
社内のQ&Aや手順をためて、人やAIがいつでも引ける知識の置き場のことです。
- ネットワーク
ネームサーバー
ドメイン名を問い合わせると、対応する住所(IPアドレス)を答えてくれるDNSのサーバーです。
- プロジェクト運営
バージョン管理
ファイルの変更履歴を記録し、いつでも過去の状態に戻せるようにするしくみのことです。
- インフラ
ハートビート
「生きてます」の合図を一定間隔で送り、それが途絶えたら故障とみなす仕組みです。
- インフラ
ハイパーバイザー
1台の物理サーバを区切り、複数の仮想マシンを別々に動かす土台となるソフトです。
- インフラ
バックアップ
大事なデータの複製を別の場所に取っておき、消えても元に戻せるようにする備えです。
- セキュリティ
ハッシュ化
データを決まった手順で別の文字列に変換し、元には戻せなくする技術です。
- バックエンド
バッチ処理
たまったデータをまとめて、決まったタイミングで一気に処理するやり方です。
- AI・生成AI
ハルシネーション
AIが事実と違う内容を、もっともらしい文章で言い切ってしまう現象です。
- セキュリティ
ファイアウォール
通信を一つひとつ見て、通してよいものだけを選び分ける見張り役のしくみです。
- インフラ
フィーチャーフラグ
機能のオン/オフを、コードを書き換えずに設定だけで切り替える仕組みのことです。
- セキュリティ
フィッシング
本物そっくりの偽メールや偽サイトに誘い込み、パスワードなどを盗む詐欺の手口です。
- インフラ
フェイルオーバー
動いている機械が壊れたとき、待機していた予備へ自動で切り替えて止まらないようにする仕組みです。
- インフラ
ブルーグリーンデプロイ
同じ環境を2系統用意し、入口の切替で無停止リリースとすぐの切戻しを実現する手法です。
- インフラ
ブルーグリーンデプロイ
新旧2つの本番環境を用意し、切り替えで無停止リリースする手法です。
- セキュリティ
プロンプトインジェクション
悪意ある指示文をまぎれ込ませ、AIに本来の命令を無視させて乗っ取る攻撃です。
- AI・生成AI
プロンプトエンジニアリング
AIへの指示(プロンプト)を工夫して、ほしい答えを安定して引き出す技術です。
- データベース
ベクトルデータベース
文書を意味を表す数字に変えてためておき、意味が近いものを探せるデータベースです。
- セキュリティ
ペネトレーションテスト
許可を得たうえで実際に攻撃を試し、システムの弱点を攻め手の視点で洗い出す検査です。
- バックエンド
ヘルスチェック
サーバが正常に動いているかを定期的に問い合わせ、調子の悪い相手を自動で外すための仕組みです。
- ネットワーク
ポートフォワーディング
外から届いた通信を、家庭やオフィスの中にある特定の機器とポートへ転送する設定のことです。
- インフラ
ホスティング
サーバーの置き場所を借りて、自分のサイトやアプリをインターネットに公開するしくみです。
- プロジェクト運営
ポストモーテム(障害ふりかえり)
障害がおさまったあとに原因と対策を書き残し、同じことを繰り返さないためにチームで共有する活動です。
- データベース
マイグレーション(DB)
データベースの構造変更を、手作業ではなくコードで管理して、段階的に適用したり巻き戻したりできる仕組みです。
- バックエンド
マイクロサービス
1つの大きなアプリを、役割ごとの小さなサービスに分けて作る設計の考え方です
- クラウド
マネージドサービス
クラウド事業者が構築や運用を肩代わりし、利用者は設定と利用だけに集中できるサービスです。
- セキュリティ
マルウェア
パソコンやスマホに害を与えるために作られた、悪意のあるソフトの総称です。
- クラウド
マルチクラウド
複数のクラウド事業者を組み合わせて使い、1社への依存をやわらげる考え方です。
- プロジェクト運営
ミッションクリティカル
止まると業務や安全に重大な影響が出る、絶対に止められない種類のシステムや機能のことです。
- バックエンド
ミドルウェア
アプリと土台のあいだに入って、共通の橋渡しをしてくれる中間のソフトです。
- インフラ
ミラーリング
同じデータを別の場所にもそっくり複製し、片方が壊れてももう片方で動かし続けるしくみです。
- データ分析
メタデータ
あるデータそのものではなく、そのデータを説明するための「データについてのデータ」です。
- プロジェクト運営
メトリクス
システムや事業の状態を数値で測ったもの。健康診断の数値のように現状を客観的に見える化します。
- バックエンド
メモリリーク
使い終わったメモリが解放されず、使用量が少しずつ増え続けてしまう不具合のことです。
- プロジェクト運営
メンテナンス
システムを正常に保つための保守作業。修正や更新を計画的に行い、止まらないよう手入れすることです。
- AI・生成AI
モデルドリフト
世の中やデータの傾向が変わり、運用中のAIモデルの精度が時間とともに落ちていく現象です。
- バックエンド
ランタイム
プログラムが実際に動くときに必要な、土台となる実行環境のことです。
- データ分析
リアルタイム分析
起きたばかりのデータを、ためずにすぐ集計して結果を見せるしくみのことです。
- クラウド
リージョン
クラウドのサーバーがある「地域」のこと。東京や大阪など、世界の各地に置かれています。
- プロジェクト運営
リードタイム
依頼や着手から、それが完了して相手に届くまでにかかった時間のことです。
- ネットワーク
リバースプロキシ
サーバーの前に立って外からの通信を受け止め、後ろのサーバーへ振り分ける中継役のことです。
- データベース
リレーショナルデータベース
データを表の形でためて、表どうしの関係でつなぐデータベースです。
- ネットワーク
レイテンシ(遅延)
頼んでから返事が来るまでの待ち時間のことで、短いほど反応が速く感じられます。
- バックエンド
レート制限
一定時間あたりのアクセス回数に上限を設けて、サービスを守る仕組みです。
- データ分析
レコメンド(推薦システム)
その人の好みや行動から、合いそうなものを選んで薦めてくれるしくみです。
- AI・生成AI
レッドチーミング
AIにわざと意地悪な質問をぶつけ、危ない答えを引き出して弱点を先に見つける検査のことです。
- データベース
レプリケーション
データベースの複製を別のサーバーに保ち続け、故障や負荷に備えるしくみです。
- AI・生成AI
ローカルLLM
クラウドに送らず、手元のパソコンや社内サーバーの中で動かすLLMのことです。
- インフラ
ロードバランサー
たくさんのアクセスを複数のサーバーに振り分けて、混雑や故障に強くする仕組みです。
- プロジェクト運営
ロールバック
更新で問題が出たとき、システムを前の正常な状態へ巻き戻して元に戻すことです。
- プロジェクト運営
ログ
システムが「いつ・何をしたか」を時刻つきで残していく、動作の記録のことです。
- プロジェクト運営
ワークアラウンド
根本原因を直す前に、とりあえず困りごとを回避しておく暫定的な逃げ道のことです。
- プロジェクト運営
ワークフロー
仕事を「次は誰が何をするか」の決まった順番にそって流していく、一連の作業の流れです。
- セキュリティ
ワンタイムパスワード(OTP)
一度きりで使い捨てになる確認コードで、なりすましを防ぐログインのしくみです。
- セキュリティ
暗号化
データを鍵がないと読めない形に変えて、盗み見から守るしくみです。
- データ分析
異常検知
いつもの動きから外れた「ふだんと違う」データを見つけ出すしくみです。
- インフラ
仮想化
1台の機械を、ソフトの力で複数台に見せかけて使い分ける技術です。
- バックエンド
環境変数
プログラムの外側から渡す設定値。コードに書かず、環境ごとに差し替えられる仕組みです。
- プロジェクト運営
監視(モニタリング)
システムがちゃんと動いているかを、機械でつねに見張って異変に早く気づくしくみです。
- インフラ
高可用性(HA)
一部が壊れても全体は止まらないよう備えを二重にし、稼働を保ち続ける設計の考え方です。
- インフラ
災害復旧(DR)
大きな障害でシステムが止まったとき、別の備えに切り替えて素早く立て直すための計画と仕組みのことです。
- クラウド
従量課金
使った分だけ料金を払う仕組み。水道や電気のように、使用量に応じて請求される料金体系のことです。
- AI・生成AI
推論(インファレンス)
学習を終えたAIに新しいデータを入れて、実際に答えを出させる本番の段階のことです。
- モバイル
生体認証
指紋や顔など、体の特徴を鍵にして本人かどうかを確かめるしくみのことです。
- セキュリティ
生体認証
指紋や顔など、体の特徴を使って「本人かどうか」を確かめるしくみです。
- セキュリティ
脆弱性
ソフトやしくみに残った弱点で、攻撃の入り口になってしまう欠陥のことです。
- セキュリティ
多要素認証(MFA)
パスワードに加えて、もう一つの確認を重ねて、なりすましを防ぐログインのしくみです。
- クラウド
弾力性(エラスティシティ)
アクセスの増減に合わせて、サーバーの量をゴムのように自動で伸び縮みさせる性質のことです。
- セキュリティ
電子証明書
「この通信相手は本物です」と第三者が保証してくれる、ネット上の身分証明書のことです。
- セキュリティ
二要素認証
パスワードに加えてもう一つの合言葉で本人確認し、ログインの鍵を二重にするしくみです。
- セキュリティ
認可
本人確認がすんだ相手に対して、何をしてよいか・どこまで触れてよいかの権限を決めるしくみです。
- セキュリティ
認証
アクセスしてきた相手が「本人かどうか」を確かめるしくみです。
- インフラ
本番環境
実際の利用者が使う、本番のサービスが動いている環境のことです。
- セキュリティ
役割ベースアクセス制御(RBAC)
一人ひとりにではなく「役割」ごとに権限をまとめて決め、その役割を割り当てて管理するしくみです。
- AI・生成AI
量子化(モデル軽量化)
AIモデル内部の数値の精度をあえて下げて、サイズと計算量を軽くする手法のことです。
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